はじめての”萌え”

はじめての”萌え”

はじめての”萌え”

萌え漫画を描いてみよう、という試みに誘ってもらい、
はじめての”萌え”」という電子書籍を作成した。

わたしは珍しく(たぶん)、漫画を描くことにはまらなかった人間だった。
珍しく(知らんけど)、ノートにもほとんど落書きをしない人間だった。

でも「萌え」漫画やその雰囲気は知っていたので、
ゼロに等しいその知識で、「萌え」と向き合ってみた結果がこちら。